家庭画報 2002年 7月号掲載記事

桐の蔵
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家庭画報 2002年 7月号掲載記事

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現代人の生活に合う桐たんす

大切な衣類を傷めず保管し、古くなっても削りなおすことで再生して長く使うことができるため、古くから愛用されてきた桐たんすことろが、日本人の生活スタイルが、洋風になるにつれ、伝統的な形が部屋とコーディネートしにくいと、敬遠されがちでした。

こうした現状の中、伝統技術と素材はそのままに、シンプルなデザインが現代的な、桐のチェストが販売されました。

着物に合わせた伝統的なサイズよりも幅が狭く、重ねたり並べたり、自由に組み合わせられます。職人の手仕事によるオーダー生産のため、サイズや引き出しの割り付けを好みで自在に変えることもできます。

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